常に危機感を持ち変化に対応できる組織へ

代表取締役 木下 隆之 (Takayuki Kinoshita)

マーケティング発想の経営で組織を良い方向へと導く。
市場変化に対応するために大切なことは、経営者がまずマーケティング発想で事業戦略やマネジメントを考えていくことが必要だと思います。事業を成長し続けるために、市場の動きを敏感に察知し、どのように攻めるか、攻めるためにどのような人材が必要か、組織の何が一番の問題なのか、常に危機感を持つことで組織の何かを変化させることが可能となり経営ビジョンへと繋がります。
ビジョンを実現させるためにも市場変化を的確に捉えたマーケティング経営、危機感を持つ経営こそが成長し続ける会社組織としての重要な鍵となってきます。
私たちビジョンリンクは変化を恐れない、スピード力のある、実行力のある組織づくりを目指し、お客様の声を聞き共に悩み成長を支援する経営戦略コンサルティング会社として確実に成果を出すことを約束します。 

代表 木下隆之インタビュー

VISIONLINK WAY  ― 理念 ―

ウェイ マネジメントへの共感(ウェイ とは、組織及びその組織で働く従業員が全員で共有し、いかなる行動を起こす場合においても基準となる、企業全体で持つべき共通の価値観の総称)

夢を想いビジョンを実現するために

企業理念 (corporate philosophy)
お客様と共に成長し続ける ・成長し続けるために何が必要か常に考える習慣を持つこと
ビジョン (Vision)
地球を舞台に様々な事業領域に進出する中で、世界に通用する真のビジネスリーダーを育成する・様々な事業領域に挑むなかで、世界で通用するビジネスリーダーを育てていく ・経営コンサルを軸とした多角化経営(事業展開)をし、事業部~会社法人化へ! ・事業展開をしていくなかで「経営者・幹部候補を育てる」のが目的
ミッション (Mission)
100%実行できている状態へ・成果を出すための心技体の維持⇒心(メンタルタフネス)技(思考力)体(体調 管理)
価値基準(Value)
オーナーシップ・担当する仕事を“自分自身の課題”と主体的にとらえ、強い情熱と責任感を持って 取り組む姿勢のこと。与えられた職務やミッションに対する自発性、経営に対す る当事者意識、参画意識などがオーナーシップを形成する要素となります。
行動指針 (Action Principle)
実行スピード/70%GO⇒思考力、判断力、構想力、営業力、・とにかくスピード⇒脱完璧主義!走りながら考える!実行するために4つの力を 磨く ・商品やサービスがコモディティ化している昨今、他社に勝つためには「スピード 力」が大切 ・スピード力が差別化となる

customers   ― お取引企業 ―

民間企業
  • ・リコーヒューマンクリエイツ
  • ・マンパワーグループ
  • ・富士通ラーニングメディア
  • ・JTB水戸支店
  • ・伊勢甚本社
  • ・アクアワールド茨城県大洗水族館
  • ・ジョイパック
  • ・ソニー生命保険
  • ・関彰商事
  • ・国営ひたち海浜公園
  • ・エスディーエル
  • ・茨城キリスト教大学
  • ・常磐大学
  • ・筑波学院大学
  • ・お菓子のきくち
  • ・ワールドリカーイシカワ
  • ・パルつくば
  • ・阿字ヶ浦クラブ
  • ・つくばビジネスカレッジ専門学校
  • ・ケイテックプランニング
  • ・アポロ情報工業
  • ・ミカミ
  • ・勝田環境
  • ・日本技研
  • ・京浜ラムテック
  • ・フロンティア
  • ・パブリックアート
  • ・富士ホーニング
  • ・千代田メンテナンス
  • ・あおい情報システム
  • ・東海設計
  • ・日本システム・エイト
  • ・ケーシーエスデータワークス
  • ・三和システム
  • ・勝田車両サービスセンター
  • ・アグリ山崎
  • ・深作農園
  • ・大嶋農場
  • ・デジタルサーブ
  • ・フレックスホールディングス
官公庁
  • ・水戸地方法務局
  • ・日立地区産業支援センター
  • ・茨城県中小企業振興公社
  • ・茨城県商工労働部
  • ・ひたちなか商工会議所
  • ・茨城県経営者協会
  • ・古河市観光振興課
  • ・笠間市商工観光課
  • ・笠間市企業誘致推進室
  • ・大洗町商工観光課
  • ・水戸観光協会
  • ・つくば研究支援センター
  • ・ひたちなかテクノセンター
  • ・茨城県中小企業団体中央会
  • ・茨城県農機具商業協同組合
  • ・大洗町観光協会
  • ・小美玉市空港対策課
  • ・土浦市商工観光課
  • ・鉾田市商工観光課
  • ・茨城県立図書館
  • ・茨城県民文化センター

MEDIA   ― メディア掲載 ―

コングロマリット起業術

著者
木下隆之
定価
1,500円(+税)

コングロマリットというのは元来、「買収や合併などによって事業の多角化をおこない、事業間に直接的な関係のない事業を複数抱えた複合企業」のことを指します。しかし、事業多角化は何も大企業でなければできないわけではありません。ひとりであっても、複数の事業は展開できます。

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月刊総務「総務のNEWS」

2013年7月号

月刊養豚界10月号

2009年10月発売

月刊ビジネスチャンス10月号

2009年8月発売


ザッツ営業(2009年春号)

2009年3月発売

月刊誌 ビジネスチャンス5月号

2009年3月発売


ビズテリア経営企画vol.20

2009年2月発売


月刊商工にっぽん

2009年2月発売

できる奴はICになる

2009年2月発売

月刊アントレ7月号

2005年7月発売


月刊アントレ5月号

2005年7月発売


その他の雑誌や新聞にも多数の掲載実績があります